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50代おひとり様の裏事情「ミニマルに生きる」=孤独死対策 

こんにちは

パーソナルコーチの福井明子(あっこ)です。

今月は「ミニマルに生きる」というテーマで連載物を続けています。

今回は、少し趣向変えて「モノを少なくして生活すること」が、実は人生のある時点からは重要なことかもという話になります。

中にはこの記事はパスする方もいるかもしれませんが、ご参考になればと思いました。

特殊清掃人のインタビュー

ちょっとショックな記事があったのでご紹介しますが、

「孤独死」を扱う特殊清掃人の方を取材されているものです。



はい、その前に、ちょっとこの下のリンクをクリックする手前で、ご注意お願いします。

これ決して楽しい話ではありません。

そして決して他人事でもないというか、誰にでも起こりうることだとも思います。

今からミニマルに生きるのは、心も体もしっかりしてきますので、こういう状況を防げる一つになるかと思います。

(気分的に落ち込んでしまったらごめんなさい!)

では、心の準備ができたらお読みください。

もし読みたくなかったら今回はパスしてね!

「孤独死には誰にでも起こりうる。26歳「特殊清掃人」が目撃した共通点」
(カネコシュウヘイ、2019.05.03)

孤独死は誰にでも起こりうる。26歳「特殊清掃人」が目撃した共通点

さて、いかがでしたか?

私がとても感動したのは、
そして肝に命じたのは、

人は一人ぼっちで死んでしまう手前で、誰かの助けを欲しているんだということ。

やっぱり人は、

一人ぼっちではダメなんだってこと。

だから、

「一人でも生きていけるわ!」なんて、
金輪際思わないこと。

そして今からでも遅くない、健康と人づき合いに積極的に関わろうと思います。

またご感想あれば送ってね。

次回は引き続き、あっこのミニマル実践。

「付き合い・イベント」などのスケジュール管理です!

お楽しみに〜。

あっこ